投稿者アーカイブ: 佐藤智章
圃場予定地箱の森 土壌改善
丘形状に表土-600mm下げたら、約500坪赤土の為黒土と表土入れ替え
C.Wニコルさんと植樹 日光江戸村
日光江戸村 野口代表の企画で地元の幼稚園児を招待し桜をC.Wニコルさんと植樹しました。前夜は、一献傾けながらの、山、樹木 [...]
圃場予定地箱の森 水田跡地1.5ha 湿地の難題
水田跡地山砕石を入れ改善した近くが10m×30mに渡りぬかるみの為同様な改善追加を要した
圃場予定地箱の森 造成開始
1.5hの地盤を600mm下げなだらかな丘に造成
圃場予定地箱の森 伐採残材 伐根材 チップ化
伐採後の処分材と伐根した根すべてをチップ化し、圃場の管理用通路と一部冬季日陰になり凍て上がる地帯の榊の幹もとのマルチ利用 [...]
八丈榊 視察
2017.08.30 株式会社 農業技術通信社 業務管理部 並木 訓さんに八丈榊 奥山完巳さんをご紹介いただき、奥山さん [...]
圃場予定地箱の森 水田跡地湿地改善
圃場予定地に縦列200m程に土側溝を構想
箱の森圃場予定地 水田跡地の湿地改善
難儀な水田跡地(湿地)の部分々がトラクターなどの機械類が入ることが難儀な程の状況。改善策として10m×60m部分。表土を [...]
圃場予定地の箱森 伐採 薪材
榊 作業場の薪ストーブ用として広葉樹のいいとこどり丸太のみ確保。運搬最後分
圃場予定地背戸 水田跡地
この地は構造改善事業で1枚の水田化した所。圃場予定地背戸(1.16ha)現在は大豆畑となっているが榊の圃場予定。但し、2 [...]
伐採
伐採は順調に進む
圃場箱の森となる予定地の伐採
雑木と針葉樹の入り混じった山林を伐採。伐採した針葉樹は市場へ、広葉樹は榊出荷作業場の薪ストーブ用として利用。さらに栗根曲 [...]
日光榊の郷の中心 茅葺屋根
110余年の茅葺屋根の総葺き替えが終わりしずかなたたずみの様相となる。三男坊としての役目完成
路盤整備
現在、大豆畑(小作契約)後に榊定植予定地(1.16ha)として下準備。管理道路と圃場との段差-50㎝長さ120m路盤を下 [...]
造成開始
左の低い地は水田跡地。のちに造成で右奥から-60㎝でブルが1.5mの土で埋立一帯軽い傾斜地に整備 土手下堀と上の段の土手 [...]
圃場予定地 箱の森 一部分伐根終了
10年前に植えた約0.5haの広葉樹のみ伐根伐根終了
圃場予定地 箱の森 幹ごと伐根
10年前に植えた広葉樹で伐採より重機で幹ごと伐根した方が効率的
箱ノ森 圃場予定地伐採開始
10年前に植えた広葉樹への想いはあるが自ら伐採
圃場予定地箱の森 地形改善
2017.10.25 圃場予定地箱の森、隣接の針葉樹地(圃場予定地箱山本榊定植予定地)と間に沢があり降雨時のみ水が流れ、 [...]
国産榊生産者の会 伊万里榊タカハラ緑地視察(佐賀県)
定植後2年と聞き、自分に置き換えこのようになることを夢みる 「学び」管理、通風を考慮すると小生は定植間隔を2mに心に決め [...]
2017 国産榊生産者の会 in 伊万里
「2017 国産榊生産者の会 in 伊万里」佐賀県伊万里商工会館研修室において136名の出席のもと開催された。情報交換会 [...]
癒しの郷 榊探索(新潟)
国内に数少ない、鉋の台打師 猪本 功(新潟三条市)さんと久しぶりに再会し榊探索
城戸生産森林組合視察(佐賀県基山)
小生が行おうとしている圃場栽培ではないがなぜか興味があり視察の問い合わせをしたところ、組合長の天本さんが快く対応くださっ [...]
伐採準備
伐採準備の為、雑木と針葉樹の入り混じった山の小木や篠を刈り取り作業
圃場作りに向け樹木伐採を決断!
一部は10年前に檜杉を伐採し広葉樹に植替えし労して成長を助長してきたがすべて伐採を決断!
圃場予定地箱の森
榊栽培を決意した圃場予定地。現況全面積(2.1ha)の半分は水田跡地、半分は雑木針葉樹の入り込んだ山林
古井戸再利用 修繕
先代まで使用していた用水用の井戸。底まで7.5m貯水水面4.5m(ホール直径0.7m)たっぷりの貯水量。圃場の散水、散布 [...]
日光榊の郷 茅葺屋根 総葺き替え
110年余の茅葺屋根の総葺き替えとともに「榊」栽培に向け動き出す
渡邊家経緯 保有地を生かす!
代々農林業を営む渡邊家。茅葺き屋根の母屋を中心に4棟の納屋と石蔵、別棟離れやを有し静かな佇みを継承 茅葺き屋根の母屋 茅 [...]
国産榊
国産榊は榊市場の10%と云われ90%が中国産。日本の神様に日本の榊は神心に添う日本人の心と思う。「榊」と呼ぶ「榊」は東海 [...]